東大阪の脳梗塞・関節症に強い訪問リハビリ・マッサージ

脳血管障害(脳卒中)の治療後(入院)と訪問リハビリマッサージ

東大阪の脳梗塞(脳卒中)に圧倒的に強い訪問リハビリ・マッサージ

脳血管障害の治療後(入院)

まず大切なのは、病の再発を予防しです。
脳血管障害は様々な種類と原因がありますが、多くは脳の血管に負担がかかり破れやすい状態にあります。
そのため、高血圧などよりも、血圧や血を固める作用(凝固作用)のコントロールが重要になります。

血は、

固まりやすくすると、       出血は止まるが 、詰まりやすくなり。
固まりにくく(溶けやすく)すると、出血しやすくなり、詰まりにくくなる。

このようにバランスをとって調整する必要がでてくるとの事です(術後管理が大切になる)。

 発症の直後は超急性期、安静が必要です。
 それから、経過によって、急性期に入ると、徐々に座位や起立などの姿勢になり(安静度アップ)、それに伴ってリハビリを開始させます。

 リハビリを始める時、いえ、倒れ・症状が出た瞬間、脳へのダメージと、脳から運動器への命令にも問題が起きているのです。
さらに、寝たきりでは、筋力は低下してゆきます。

 上記のとおり、まず命の危機と再発防止が重要な問題です。それを乗り越えると後遺症という問題がでてくることが多いのです。

 手術・超急性期の治療中も、問題は進んでいます。そのため、再発の心配が無くなれば、一瞬でも早く動かすことが大切なのです。

 この動かす瞬間から、PT(理学療法士)が行うリハビリ・体操と違い、「良い運動パターン」で動かして欲しいのです。
「良い運動パターン」とは、
本来は誰もが出来ていた、身体の動きなのです。
 この「良い運動パターン」を身につけると、後遺症による特徴的な歩き方(ぶん回し歩行)も改善されるのです。


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